日記

手作りマスク祭り。

私は突然何かにはまって止まらなくなりますが、これは遺伝か。

今、母が、狂ったように手作りマスクを作っています(笑)

こちらは、お向かいのセンスのよい大澤さんにいただいた、アンティークの藍染め生地を使った渋めのマスク。

あと、よくわかりませんが、若い人用?!

ちなみに、ミシンは父の担当です。

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青空とか、木内さんとか。

先日、東京田原町の素敵な本屋さん、Readin’ Writin’

http://readinwritin.net

で、みつけたこの本を書評しました。

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弘法市は、普段通り。

東寺には、立派な薬師如来さんがいらっしゃるからか?!

21日、普段通り、弘法市が行われていました。

さすがに、お店も人も少なめではありましたが。

かわいい、お馬さんを買いました。200円!

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カルタ!

すぐにいろいろ夢中になる私ですが、今は「カルタ」です。

こちらの「ABCカルタ」、なんと可愛らしいのでしょう!

読み札は、「ヨイオトノスル ヴァイオリン」です!

XがXylophone「木琴」でないのが、なんとも惜しいところ、ではあります。

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久し振りにメイセン。

マスク姿の人は多いし、人は少ないし。東京の街は、京都よりも「緊張」しているような雰囲気がありました。

仕事の翌日、行きたかった展覧会。美術館が閉館していていけませんでしたが、銀座松屋7階デザインギャラリー1953で開催中の「いせさきメイセンーメイセンは二度死ぬー」と、ちょっと過激なタイトルの企画展は観ることができました。

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うおつか・じんのすけさん。

こちらの広告に惚れました!

で、書評を書きました!

魚柄仁之助『国民食の履歴書』(青弓社)。

読みづらい研究書ではなく、雑学事典でもない。ありそうでない本です!

魚柄仁之助さんは「うおつか・じんのすけ」さん、と読みますが、「ウォッカ」と「ジン」がお好きなので、このペンネームにされたそうです。

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春到来!

京都の町は人が少ないです。

今日で、行きつけの本屋さんの一つ、ジュンク堂書店京都店が閉店。さみしいなあ。

予約のとれにくい人気店に電話してみると「どうぞ」とのこと。

まあ、たまたまかもしれませんが、コロナの影響も少しはあるのかもしれません。

「高倉」の新筍といかの木の芽和え。春がやってきました!

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お客さんはどこから。

通崎睦美コンサート「今、甦る!木琴デイズvol.13〜アマリリスのある風景」のチケットが発売開始となっております。

いつもチラシをデザインしていただく谷本天志さんに、サンパツしたジブンの写真を送ったら、私をかわいくしてくださいました(笑)

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本日掲載の書評。

本日、読売新聞朝刊に藤原一枝著『さらわれた赤ちゃんー児童虐待冤罪被害者たちが 再び我が子を抱けるまで』(幻冬舎)の書評が掲載されました。

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いろいろ。

心地よいマスクに出会いました。

内側も今治タオル。

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今、蘇る!木琴デイズ vol.13
「アマリリスのある風景」京都文化会館
5/27日(水) 昼14:00開演 / 夜19:00開演
前売3,500円 当日4,000円 全席自由
チケット発売中!

木琴デイズ 平岡養一「天衣無縫の音楽人生」

木琴デイズ 平岡養一「天衣無縫の音楽人生」
講談社より発売中!