日記

カルタ!

すぐにいろいろ夢中になる私ですが、今は「カルタ」です。

こちらの「ABCカルタ」、なんと可愛らしいのでしょう!

読み札は、「ヨイオトノスル ヴァイオリン」です!

XがXylophone「木琴」でないのが、なんとも惜しいところ、ではあります。

つづきを読む

久し振りにメイセン。

マスク姿の人は多いし、人は少ないし。東京の街は、京都よりも「緊張」しているような雰囲気がありました。

仕事の翌日、行きたかった展覧会。美術館が閉館していていけませんでしたが、銀座松屋7階デザインギャラリー1953で開催中の「いせさきメイセンーメイセンは二度死ぬー」と、ちょっと過激なタイトルの企画展は観ることができました。

つづきを読む

うおつか・じんのすけさん。

こちらの広告に惚れました!

で、書評を書きました!

魚柄仁之助『国民食の履歴書』(青弓社)。

読みづらい研究書ではなく、雑学事典でもない。ありそうでない本です!

魚柄仁之助さんは「うおつか・じんのすけ」さん、と読みますが、「ウォッカ」と「ジン」がお好きなので、このペンネームにされたそうです。

つづきを読む

春到来!

京都の町は人が少ないです。

今日で、行きつけの本屋さんの一つ、ジュンク堂書店京都店が閉店。さみしいなあ。

予約のとれにくい人気店に電話してみると「どうぞ」とのこと。

まあ、たまたまかもしれませんが、コロナの影響も少しはあるのかもしれません。

「高倉」の新筍といかの木の芽和え。春がやってきました!

つづきを読む

お客さんはどこから。

通崎睦美コンサート「今、甦る!木琴デイズvol.13〜アマリリスのある風景」のチケットが発売開始となっております。

いつもチラシをデザインしていただく谷本天志さんに、サンパツしたジブンの写真を送ったら、私をかわいくしてくださいました(笑)

つづきを読む

本日掲載の書評。

本日、読売新聞朝刊に藤原一枝著『さらわれた赤ちゃんー児童虐待冤罪被害者たちが 再び我が子を抱けるまで』(幻冬舎)の書評が掲載されました。

つづきを読む

いろいろ。

心地よいマスクに出会いました。

内側も今治タオル。

つづきを読む

おとなのおよばれ。

今週末、久し振りに弾く『椿姫』を暗譜していて、昨日「いづ重」さん、節分の巻き寿司を買いそびれてしまったツウザキです。

ああ、昨年は、取材して産経新聞のコラムに書いたのでした。

https://www.sankei.com/west/news/180202/wst1802020027-n1.html

絶対食べなければ、ということでもないのですが、毎年同じ事ができるというのは有り難いわけで、そういう点ではちょっと残念です。

さて、いづ重の節分の巻き寿司は、祇園石段下、というお店の場所柄、舞妓ちゃんでも食べやすい細めのタイプ。

で、舞妓ちゃん、といえば。

先日、10年以上ぶり!で、祇園甲部のお茶屋さんにいきました。

愛らしい、廣島屋さんの小純ちゃん。

つづきを読む

温かいもの。

美味しいおかゆの話が出てくる小説、小川糸『ライオンのおやつ』(ポプラ社)を読んでいると(←これ、号泣します….)おかゆが食べたくなりました。

土鍋で炊いてみました。

おかず?!は「いただきもの3種」でした。

昨夜は「高倉」のかぶら蒸し。

つづきを読む

昨日、一昨日。

火曜日は、早起きして用事を済ませ、初弘法へ。

ちょっとめずらしい「花生け」をゲットしました!おそらく、戦前のもの、かな。

つづきを読む

通崎睦美 木琴リサイタル 会議は踊る
9/21(月・祝) 文化パルク城陽ふれあいホール(西館2階) / 13:30開場 14:00開演 / 前売一般 2,500円 / 友の会 2,200円 / 当日 3,000円 / 高校生以下 1,000円 / 全席指定 / チケット発売中!

木琴 meets チェンバロ 3
10/4(日) Music Lab. 48番館サロン / 午前 10:30開場 11:00開演 / 午後 14:30開場 15:00開演
4,000円 / 5,000円(終演後の茶話会付)/ 全席自由 各回定員25名・要予約 / チケット発売中!

最新著書『天使突抜おぼえ帖』発売中

最新著書『天使突抜おぼえ帖』好評発売中

通崎睦美 最新著書

『天使突抜おぼえ帖』

集英社インターナショナルより
好評発売中

Amazonで購入

ニュースレター登録