カルタ!
13
すぐにいろいろ夢中になる私ですが、今は「カルタ」です。
こちらの「ABCカルタ」、なんと可愛らしいのでしょう!
読み札は、「ヨイオトノスル ヴァイオリン」です!

XがXylophone「木琴」でないのが、なんとも惜しいところ、ではあります。
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13
すぐにいろいろ夢中になる私ですが、今は「カルタ」です。
こちらの「ABCカルタ」、なんと可愛らしいのでしょう!
読み札は、「ヨイオトノスル ヴァイオリン」です!

XがXylophone「木琴」でないのが、なんとも惜しいところ、ではあります。
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06
マスク姿の人は多いし、人は少ないし。東京の街は、京都よりも「緊張」しているような雰囲気がありました。
仕事の翌日、行きたかった展覧会。美術館が閉館していていけませんでしたが、銀座松屋7階デザインギャラリー1953で開催中の「いせさきメイセンーメイセンは二度死ぬー」と、ちょっと過激なタイトルの企画展は観ることができました。

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01
こちらの広告に惚れました!

で、書評を書きました!
魚柄仁之助『国民食の履歴書』(青弓社)。
読みづらい研究書ではなく、雑学事典でもない。ありそうでない本です!
魚柄仁之助さんは「うおつか・じんのすけ」さん、と読みますが、「ウォッカ」と「ジン」がお好きなので、このペンネームにされたそうです。
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29
京都の町は人が少ないです。
今日で、行きつけの本屋さんの一つ、ジュンク堂書店京都店が閉店。さみしいなあ。

予約のとれにくい人気店に電話してみると「どうぞ」とのこと。
まあ、たまたまかもしれませんが、コロナの影響も少しはあるのかもしれません。
「高倉」の新筍といかの木の芽和え。春がやってきました!

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25
通崎睦美コンサート「今、甦る!木琴デイズvol.13〜アマリリスのある風景」のチケットが発売開始となっております。
いつもチラシをデザインしていただく谷本天志さんに、サンパツしたジブンの写真を送ったら、私をかわいくしてくださいました(笑)
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04
今週末、久し振りに弾く『椿姫』を暗譜していて、昨日「いづ重」さん、節分の巻き寿司を買いそびれてしまったツウザキです。
ああ、昨年は、取材して産経新聞のコラムに書いたのでした。
https://www.sankei.com/west/news/180202/wst1802020027-n1.html
絶対食べなければ、ということでもないのですが、毎年同じ事ができるというのは有り難いわけで、そういう点ではちょっと残念です。
さて、いづ重の節分の巻き寿司は、祇園石段下、というお店の場所柄、舞妓ちゃんでも食べやすい細めのタイプ。
で、舞妓ちゃん、といえば。
先日、10年以上ぶり!で、祇園甲部のお茶屋さんにいきました。
愛らしい、廣島屋さんの小純ちゃん。

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25
美味しいおかゆの話が出てくる小説、小川糸『ライオンのおやつ』(ポプラ社)を読んでいると(←これ、号泣します….)おかゆが食べたくなりました。
土鍋で炊いてみました。
おかず?!は「いただきもの3種」でした。

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