日記

手洗いレッスン。

「密閉」「密集」「密接」の3つが揃うと、新型コロナの感染リスクが高いと言われる中、気になるのは「密接」のみ。とはいえ、拙宅で行うレッスンをどのように捉えるかはむずかしいところです。

自転車、自家用車、公共交通機関、と生徒さんによってアクセスも様々ですので、今のところ、手すり、ドアノブの消毒、お互いのマスクと到着後の手洗いをお約束し、個人の判断でレッスンの出席、欠席を決めてもらっています。

そんな中、やってきたのは、マリンバ弁護士の谷岡さん。

はい、お馴染みの谷岡さんオリジナルお月謝袋に癒やされています(笑)

つづきを読む

手作りマスク祭り。

私は突然何かにはまって止まらなくなりますが、これは遺伝か。

今、母が、狂ったように手作りマスクを作っています(笑)

こちらは、お向かいのセンスのよい大澤さんにいただいた、アンティークの藍染め生地を使った渋めのマスク。

あと、よくわかりませんが、若い人用?!

ちなみに、ミシンは父の担当です。

つづきを読む

青空とか、木内さんとか。

先日、東京田原町の素敵な本屋さん、Readin’ Writin’

http://readinwritin.net

で、みつけたこの本を書評しました。

つづきを読む

弘法市は、普段通り。

東寺には、立派な薬師如来さんがいらっしゃるからか?!

21日、普段通り、弘法市が行われていました。

さすがに、お店も人も少なめではありましたが。

かわいい、お馬さんを買いました。200円!

つづきを読む

カルタ!

すぐにいろいろ夢中になる私ですが、今は「カルタ」です。

こちらの「ABCカルタ」、なんと可愛らしいのでしょう!

読み札は、「ヨイオトノスル ヴァイオリン」です!

XがXylophone「木琴」でないのが、なんとも惜しいところ、ではあります。

つづきを読む

久し振りにメイセン。

マスク姿の人は多いし、人は少ないし。東京の街は、京都よりも「緊張」しているような雰囲気がありました。

仕事の翌日、行きたかった展覧会。美術館が閉館していていけませんでしたが、銀座松屋7階デザインギャラリー1953で開催中の「いせさきメイセンーメイセンは二度死ぬー」と、ちょっと過激なタイトルの企画展は観ることができました。

つづきを読む

うおつか・じんのすけさん。

こちらの広告に惚れました!

で、書評を書きました!

魚柄仁之助『国民食の履歴書』(青弓社)。

読みづらい研究書ではなく、雑学事典でもない。ありそうでない本です!

魚柄仁之助さんは「うおつか・じんのすけ」さん、と読みますが、「ウォッカ」と「ジン」がお好きなので、このペンネームにされたそうです。

つづきを読む

春到来!

京都の町は人が少ないです。

今日で、行きつけの本屋さんの一つ、ジュンク堂書店京都店が閉店。さみしいなあ。

予約のとれにくい人気店に電話してみると「どうぞ」とのこと。

まあ、たまたまかもしれませんが、コロナの影響も少しはあるのかもしれません。

「高倉」の新筍といかの木の芽和え。春がやってきました!

つづきを読む

お客さんはどこから。

通崎睦美コンサート「今、甦る!木琴デイズvol.13〜アマリリスのある風景」のチケットが発売開始となっております。

いつもチラシをデザインしていただく谷本天志さんに、サンパツしたジブンの写真を送ったら、私をかわいくしてくださいました(笑)

つづきを読む

本日掲載の書評。

本日、読売新聞朝刊に藤原一枝著『さらわれた赤ちゃんー児童虐待冤罪被害者たちが 再び我が子を抱けるまで』(幻冬舎)の書評が掲載されました。

つづきを読む

羊をめぐる小さな音楽会 2026
アイガットサロン(京都市)
4/20(月) 午前の部 ・午後の部ともにチケット完売
4/21(火) 午前の部 11:00開場 11:30開演 チケット発売中!

今、甦る!木琴デイズ vol.23
「モーツァルトの誘惑」
5/23(土) 京都文化博物館別館ホール
昼公演 13:30開場 14:00開演
夜公演 18:00開場 18:30開演 チケット発売中!

最新著書『天使突抜おぼえ帖』発売中

最新著書『天使突抜おぼえ帖』好評発売中

通崎睦美 最新著書

『天使突抜おぼえ帖』

集英社インターナショナルより
好評発売中

Amazonで購入

ニュースレター登録