日記

栗赤飯

今日から松原京極商店街の亀山さんで、栗赤飯の販売が始まりました。

色もお味もほっこりです。

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書評とか。

本日の読売新聞には、花房観音著『京都に女王とよばれた作家がいた〜山村美紗とふたりの男』(西日本出版社)の書評を書きました。

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おはぎ。

もう四半世紀のおつきあいになる、カメラマンの平林義章さんにお願いして、産経のコラムで使うおはぎの写真を撮っていただきました。

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鯛飯。

レシピもみず、はじめて鯛飯なるものを作ってみました。

身をほぐして、生姜も混ぜて。

とても340円の鯛とは思えない、なかなか上品なお味がしました(笑)

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食べることと出すこと。

本日、読売新聞朝刊読書欄では、頭木弘樹著『食べることと出すこと』(医学書院)を紹介しました。

安倍首相の辞任理由になったことで、図らずも病名が有名になりましたが、書評を書くことを決めたのは、辞任発表前でした(笑)

病気を知る、ということを超えて得るものがある本なので、お薦めです。

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久々いろいろ。

8月も終わりと思っていたら、9月も、もう12日です。

マスクも一時のことかなと思っていたのですが、まだしばらく続きそうですね。

久々のマスクネタ。

通崎マスク製作所の新作ができました。

クラシック演奏会は、客席数限定が緩和されるようですが、私はしばらく7〜8割で様子を見ようかなと思っています。みんな、急にOKと言われても混雑しているところに出かけるのは、躊躇すると思いますから!

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たん・たんか・たん

本日の読売新聞には、女優・エッセイストである美村里江さん著『たん・たんか・たん』(青土社)の書評を書きました。かわいらしい短歌がたくさん載っています。

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夏の終わり。

終わった!

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明日。

明日、13時半から銀座王子ホールで公演です。

本日、会場でリハーサル。

王子ホールの白井さん撮影。図らずも、洋服の色が「シグナル」となっています(笑)

チケット販売。客席半減、払い戻し対応などややこしく、一時販売中止になっていたのですが、少し当日券が出ることになりました。

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配膳さん、というシゴト。

本日、読売新聞朝刊では、笠井一子著『配膳さんという仕事』(平凡社)の書評を書きました。

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今、甦る!木琴デイズ vol.23
「モーツァルトの誘惑」
5/23(土) 京都文化博物館別館ホール
昼公演 13:30開場 14:00開演
夜公演 18:00開場 18:30開演 チケット発売中!

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