祝81歳!
23
今日は、2日遅れで父の誕生日会をしました。
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自宅が手狭になり手に入れた倉庫「天使突抜367」。
頼れるスーパー軍団によるリノヴェーションのおかげでかっこよく仕上がり、当初は「倉庫」というと謙遜しているように思ってくださったものです(笑)しかし、その後どんどんモノが増えて、最近はほんとに「フツウに倉庫」状態になっていました。さすがに、反省して、少し片付けることにしました。
処分する(かも)と聞きつけ、勝手な使命感に燃えて譲っていただいた「ミヤカワマリンバ」。とりあえず置いていたのですが、真面目に置き場所を考えたところ….
ミヤカワマリンバとバラフォンのサイズがピッタリ!
しかし、前に自転車を置けばこんな調子で….
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13
のし紙に書かれた「そ」
ほんの粗品です、というような気持ちの「そ」です。
京都だと、よく見かけますが、全国的にはどうなんでしょう。
他の地域に暮らしたことがないので、時々こういうことで迷います。「そ」と書いてお渡しして「はぁ〜???」と思われると困りますからね(笑)
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07
集めた資料、頭の中ではおおよそ整理されているのですが、時々実際の置き場所があやしくなります。
明後日の仕事。演奏の合間のトークで紹介しようと思っている、大正時代に出版された「カルメン」の楽譜。家捜しして、見つけました(笑)
素敵なデザインです。
左下「高級にして簡易なる」というコピー。よく考えたら意味がわかりませんが(笑)キブンはわかりますね!
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01
通崎睦美コンサート
今、甦る!木琴デイズvol.2「西洋音楽の扉を開けた立役者」
谷本天志さんデザインのチラシが出来ました。
ピアノ伴奏は平林知子さん。ゲストは、ハーモニカのヴィルトゥオーゾ・和谷泰扶さんです。
詳しくは、こちら↓をご覧ください。
http://www.otonowa.co.jp/schedule/tuuzaki
ハーモニカと木琴は、日本人が西洋音楽に親しんでいく過程で、大きな役割を果たしました。
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29
昨夜は、第19回京都リレー音楽祭に出演しました。
たくさんの方にお越しいただき、ありがとうございました。
ホテルのアトリウムで無料で聴くことができるコンサートとはいえ、通りすがりの方は少数。数百名のお客様のほとんどが「聴くため」に足を運んでくださるので、いたって静か。ホテルがコンサート会場に早替わり、という様子です。
今年のオリジナルデザート、タイトルは「木琴の音色」。
「木琴」をリクエストしたら、ほんとに「木琴」が出来てきました!
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28
ちょっと前に、ハイドンを研究してみようか、と150枚組のCDを買いました。
研究というのはちょっと大げさですね。木琴に合う曲がないか探してみようというくらいのことです(笑)
ピアノソナタや弦楽4重奏をアレンジしたりと、いろいろ選択肢はありそうなのですが、まずは手始めに明日(28日)の本番で、チェロ協奏曲ハ長調の第3楽章を弾いてみることにしました。
http://www.brightonhotels.co.jp/kyoto/hotelevent/ongakusai2014/
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26
どうしようもなく、暑いです。うちわでパタパタ扇ぎたくなります。
呆れられるかと思いますが….
うちには、うちわのコレクションもあります(笑)
例えばコレ。
おそらく、昭和初期のものです。裏面には、呉服屋さんの情報が入っていますので、呉服屋さんの宣伝用グッズだったのでしょう。
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