『木琴デイズ』その9 ようやく校了
23
『木琴デイズ』ようやく、校了となりました。
はぁ〜、長かった。
お世話になったみなさん、本当にありがとうございました。
平岡養一・70歳、通崎睦美・10歳(1977年)
この握手が「本物」になりました!
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23
『木琴デイズ』ようやく、校了となりました。
はぁ〜、長かった。
お世話になったみなさん、本当にありがとうございました。
平岡養一・70歳、通崎睦美・10歳(1977年)
この握手が「本物」になりました!
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18
装幀の色校が届きました!
まだ、間村さんの指示による色の調整はこれからですが、ホントに、いよいよ、本ができるんだなと実感しています。
まだ、本の姿になっていないので、一部だけ、ちらっ。
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16
ようやく、念校までたどり着きました。最後の校正です!
もう間違いを見つけたくないですが、もしあるなら絶対見つけないといけません。
はい、気合いで、これからこれだけ読みます。
自分が書いたのだから、自業自得?!(笑)
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13
古書店やオークションを利用して、平岡養一の古い資料を集める中で「もれなく付いてきた!」ものの中に、面白いものがあります。
例えば、昭和9年、宅孝二のピアノリサイタルのプログラム。
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11
『木琴デイズ』、本の完成に向けて進行しています。
これは、第7章の「章扉」色校。第7章は、アメリカで活躍した平岡養一さんが、戦時下の日本に帰ってきて「音楽挺身隊員」として活躍するところです。
実際は、写真のところで裁ち落として本になります。
この章扉も含め、本文デザインは、西岡勉さんです。
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04
二度目の校閲の嵐が吹き荒れております。
それにしても、これまでいろいろなよばれ方をしてきましたが「著者様」とよばれるのは、コレがはじめてですね!(笑)
はい、著者様の、です!
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02
昨夜、毎夏恒例、ブライトン・ホテルでのコンサートが終わりました。聴きに来てくださったみなさま、共演・作曲家のみなさま、ありがとうございました。そして、ブライトン・ホテル、スタッフのみなさんも、連日お疲れ様でした!
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31
31日は、8時より、ブライトンホテルにて京都リレー音楽祭です。
http://www.brightonhotels.co.jp/kyoto/hotelevent/ongakusai2013/
毎夏開催されるこの音楽祭、今年で18回目。初回から毎年出ているから、今年で18回目。曲目や衣装が、かぶらないようにと気をつけてはいるけれど、毎年となると衣装については全く自信がありません。でも、曲目は、ほぼ毎年違うものを弾いているはず、です。
今回は、プログラムを考えていて、当摩さんアレンジの「赤いスイトピー」の前にもう一曲と迷い、Mignonより「序奏とガヴォット」を選びました。当摩の前にThoma!この洒落をわかってくださる方、何人おられるでしょうか(笑)
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26
本日「通崎睦美リサイタル・木琴文庫vol.2」のチケット発売が、スタートします。
東京公演:10月10日 東京オペラシティリサイタルホール
京都公演:10月19日 京都府立府民ホールアルティ
です。
滑り込みで、チラシが完成しました!
右上のチラシをクリックしていただくと、裏面もご覧になれます。
チラシの裏に、書籍の広告を入れたかったのですが、詳細が決まらず、なかなか進行できなかったのです。装幀はまだなので、本の表紙は入れられませんでしたが、そこは谷本さん!いい感じで格好をつけてくださいました。
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