年賀状の季節
25
今年も残すところわずかとなりました。
年賀状。
「どうしてもう少し早く準備できないのでしょう….」と毎年思います(笑)
今年は、父のコレクション、猿が彫られた象牙のボタン(おそらく大正期)の写真を取り込んで、と思っていたのですが、いざよく見るとサルの顔が怖すぎてボツ。
で、おめでたい着物か帯の柄を取り込んで、と思ったのですが、
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25
今年も残すところわずかとなりました。
年賀状。
「どうしてもう少し早く準備できないのでしょう….」と毎年思います(笑)
今年は、父のコレクション、猿が彫られた象牙のボタン(おそらく大正期)の写真を取り込んで、と思っていたのですが、いざよく見るとサルの顔が怖すぎてボツ。
で、おめでたい着物か帯の柄を取り込んで、と思ったのですが、
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20
原稿料をいただいて文章を書くようになったのがいつ頃からだったか、調べる必要があり、資料を探していたら、出てきました(笑)
若い女性が普段に着物、それもアンティークを着る姿がめずらしい、ということで取材されたものです。1998年ですから、17年前! 31歳!!
この時は、すでにそれなりのコレクションを持っていましたから、アンティーク着物歴はやはり20年くらいになるのかな。
それにしても、若いなあ、細いなあ(笑)
よく男の子と間違われていました。
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12
8,9日「羊をめぐる音楽会」無事に終わりました。
今回は、京都文化博物館の残響を押さえる目的で、出演者の一人北川皎さんの素晴らしい「キリム・絨毯コレクション」を展示しました。
リハ中の写真。
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07
更新をさぼってしまいましたが、元気です!
最近ヤザキタケシ氏にコンテンポラリーダンスを習っています。レッスンの際「強い!」「体幹がしっかりしている!」と褒めてくださいます。生徒の立場に立つと褒められるって嬉しいものですね。
何を言われているのかピンときていなかったのですが、この写真をみて、我ながら「なるほど!」と思いました(笑)
群馬の公演、舞台上で花束と共に群馬県特産ヤマトイモをいただきました。
重いヤマトイモの箱を片手で持ってお辞儀してもぶれていません(笑)
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25
12月8、9日「羊をめぐる音楽会」に向けて、練習が進んでいます。
この日は「羊」にちなんで、出演者の一人、元京都市交響楽団打楽器奏者・北川皎さんがコレクションしておられる、羊毛製のキリム、絨毯の展示も行います。
たくさんのコレクションをどうやって展示するか。谷本さんにお願いしておりますので、ばっちりかと思います!
これは、1840年頃、トルコのキリムです。お宝ですね!
いろいろあって、どうしましょう、という感じ!
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21
来週末は、群馬県大泉町で木琴リサイタルがあります。
主催者の中に、東京藝大デザイン科を出たデザイナーさんと知り合いの方がおられるということで、どんなチラシになるのか楽しみにしていました。
実は、当初「東京藝大出身の若い男性デザイナー」とうかがい「オレってデキルやつ」的デザインになるのかなあ、と思っていたのですが、全くそんなことなくほのぼの系のかわいらしい仕上がりとなりました。ハチヤマケンジさんはじめ東京藝大デザイン科卒若い男性のみなさん、偏見を持ってスミマセンでした(笑)
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15
11日、文化博物館でのコンサートが終わりました。ご出演のみなさま、作・編曲者のみなさま、スタッフのみなさま、そして聴きに来てくださったお客様、ありがとうございました。
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10
今朝の京都新聞に掲載されていましたが、京都市教育委員会から「京都市教育功労者表彰」を受けることになりました。どれだけのお役に立てたものか、とも思うのですが、表彰していただけるということで、有り難くお受けすることにしました。少しでも若い人達、また生涯学習を進められている皆さんのお役に立てるよう、自分自身精進してまいりたいと思っています。
すっかり年齢を感じる今日この頃ですが、こうしてみると「若手」ですね(笑)
12日の表彰式には出席できず「代理の方は?」と言われ、生まれて初めて「自分の代理」について考えました(笑)
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07
今日は、約20歳年下の笹まり恵ちゃんと、20年前始めてのCDレコーディングをした会場、八幡市文化センターでコンサート。その時のピアニストは、20歳年上の戎洋子さんでした。20年、早いなあ。
ティータイムあり90分の気軽なコンサート、当日券も少し出るようですのでお近くの方は是非。お問い合わせ:075-971-2111(八幡市文化センター)
ピアノの笹まり恵さんは、京都の子。
自転車で伴奏合わせに来てくれています。
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