日記

秋ですね。

本日掲載の読売新聞書評は、岡本央『ないないづくしの里山学校』(家の光協会)を書きました。ブロンズ像かと思ったら、どろんこの少年でした!

新聞紙面はモノクロなので、残念!

これを書くのに、いろいろ調べてみて、改めて保育って奥が深いなあと思いました。

さてさて、今年も栗赤飯の季節になりました。

親には、地味〜な減塩食を作っていますが、

外で私は、塩と胡椒を思い切りかけて食事しています(笑)

まだ鱧もいけますね!

近所のワインバー「りゅうちゃん」でした。

あっ、昨日の弘法さんで見つけた、かわいいアコーディオン。さすがに買ってはいませんが(笑)

露店商さん、雨の中ご苦労さまでした。

明日は、また30度になるもよう。

ですが、生徒さんのお手製お月謝袋は、すでに秋バージョンになっています!