投稿者「tsuuzaki」のアーカイブ
国立国会図書館「歴史的音源」
1900年から1950年代のSPレコードをデジタル化した音源を集めた国立国会図書館の「歴史的音源〜れきおん」のサイトに、「木琴の時代を聴く」と題して、木琴関連のレコードの解説を書きました。 http://rekion.d … 続きを読む
早いもので。
手帳を見てあらためて数えると、読売新聞の書評も今日で5つめになります。 今回は、こちら。四元康祐『前立腺歌日記』(講談社)です。 書評は、読売新聞のサイトからお読みいただけます。 https://www.yomiuri. … 続きを読む
本日弘法さん。
今日は、弘法さん。こんな豆皿を入手。 図柄に意味があるのでしょうけれど、学がないのでわかりません…. 知り合いの骨董屋さんに尋ねたら「いいなあ、売って!」と頼まれました。 売りません!(笑)
ヴィオラ母さん
読売新聞の書評にはいくつかのルールがあります。その一つが、同じ著者の本をとりあげるのは「1年に1度」というもの。 こちら『テルマエ・ロマエ』でお馴染みのヤマザキマリさんがお母さんのことについてお書きになった『ヴィオラ母さ … 続きを読む
「吉田謙吉と12坪の家」本と展覧会
読んで知っているけれど、これまで使う機会のなかった言葉ってあります。 師事でも私淑でもなく、えっとえっとえっと、親炙! 先週末の読売新聞書評で始めて使いました(笑)
2月のガラクタ市。
今日は、第一日曜の東寺がらくた市。 ゆるりと出かけて、ゆるりと買い物。 掌サイズのお人形。 お店の方が、この少年が何を持っているかわかっていなかった為、激安で。 今の季節にぴったり「スキー板を持つ少年」ですね。 来月は、 … 続きを読む
もう節分、です。
ようやく画面バリバリのiPhoneとさよならして、iPhoneXSを入手しました。 使い慣れるのには、もう少しかかるでしょうか。
アール・ブリュットなど。
あっ! という間に1週間が経ちます。 日曜の読売書評には、こんな素敵な作品が掲載された、アール・ブリュット・コレクション編『日本のアールブリュット〜もうひとつの眼差し』を紹介しました。 西岡弘治「楽譜11」
金継ぎの変化球と久し振りの着物
今日の読売新聞の書評欄では、変化球を投げました! たった32ページ、金継ぎキットがついたナカムラクニオ著『はじめての金継ぎBOOK』(光文社)です。 ついでに、うちの自慢の金継ぎカップも紹介します。
後妻業、近美、司馬遼
来週から関西テレビでドラマ「後妻業」が始まります。 https://www.ktv.jp/gosaigyo/index.html 昨日は、関西テレビの番組審議委員会で、クリアファイルをいただきましたが、これは使いづらいな … 続きを読む












