日記

ストリッパー物語

突然、すみません。

今、ポテトチップスを食べながら、

『新潮45』  (7月号)を読んでいます。

巻頭カラーページの特集。

「嗚呼、ストリップ時代」に、春川ますみさんが登場しています。

ストリップ嬢も木琴を弾く!

この写真は、平岡養一の木琴を調律しておられた故・時庭忠久さんのご自宅にも飾られていました。当時「ミヤカワマリンバ」の社員であった時庭さんが、ストリップ劇場に木琴を搬入しておられたのです。取材にうかがった際、得意げに話してくださった時庭さんのお顔を思い出しました。

谷崎潤一郎がひいきにしていたとは、この紙面で初めて知りました!